

撮影協力:西麻布『ごちぜん』
舌の上でとろけてなくなるほどの新鮮さ
食通がこぞって買い求める希少の逸品
鮭の中でも最上級の旨さといわれる「鮭児(けいじ)」。豊富な脂肪分は、焼いたときの食感にもあらわれます。通常の白鮭が脂肪含有率2%~15%なのに対し、鮭児はなんと20%~30%もあるため、全身がトロのように柔らかく、それでいてしつこくない旨みが魅力。昔は漁師やその関係者がすぐに食べしまっていたため、一般の人が食べることはできませんでした。近年ようやく流通されるようになりましたが、それでもわずかに限られた人だけしか味わえない希少な逸品。この機会に幻の名にふさわしい最上質の旨みをご堪能ください。

一生に一度は食してみたい食通も好む最高級の味
上品な脂に旨みをギュッと詰めた味わいがまるで「大トロのよう」と評される鮭児。鮭児とは11月頃に獲れる脂ののった若い白鮭のこと。一万本の鮭に1~2匹程度しか取れないほど漁獲量が少なく、非常に美味のため百貨店では一本十数万の値が付くことも珍しくありません。刺身で食べると舌の上でトロけてなくなり、脂のしつこさを感じさせず、鮭というよりまさに大トロ。網焼きにすると香ばしく、上品な鮭の味を楽しめます。あまりの美味しさに一本もあっという間になくなるほどの絶品です。

ズバット価格34,800 円(税込)
| 規格 | 1本(2.5kg前後) |
|---|---|
| 賞味期限 | 2ヶ月(解凍後2日) |
| 保存方法 | 冷凍 |
| 配送方法 | クール便(冷凍) |
| 産地 | 日高産 |
| 送料 | 800円(全国一律) |
